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Vol.87 (2017)

金属  Vol.86 (2016)


No.1 (通巻1152号)
特集 「熱物性・熱分析の発展」
温度波熱分析法による熱拡散率・熱伝導率測定 株式会社アイフェイズ
小モジュール用変換効率評価装置Mini-PEMの紹介 アドバンス理工株式会社
ホットディスク法熱物性測定装置 京都電子工業株式会社
ELTRA社熱重量分析(TGA)装置Thermostepの紹介 ジャパンマシナリー株式会社
金属材料の熱物性多種評価法 株式会社日本サーマル・コンサルティング
弾性率・内部摩擦法の高温物性への応用 日本テクノプラス株式会社
熱物性・熱分析装置の最先端―金属・高温のアプリケーションを主として NETZSCH Japan株式会社
トピック
産業におけるイノベーションの実例 食塩電解技術における製法転換 増子 f
技術史レビュー
AOD精錬技術の誕生と発展の技術史(前編) 沖森麻佑巳
連載
郵便切手に描かれた科学技術 (17)  鉄の歴史を描いた鋼箔切手・磁石につく切手 松尾宗次
活きて動く大地の姿を知ろう (2)  ―「日本沈没」と消えた陸地や都市― 松尾宗次
粘度測定:八転び七起き (5) 円柱貫入/回転法(Cylinder Indentation/Rotating Method) 白石 裕
バイオマスの世界 (9)  アガロースとアルギン酸―海からの贈り物― 畠山立子
わが国古来の鍛冶の技術論 (22:最終回)  和鉄とは何か 永田和宏
鋼の産業を創った人々 (5)  ―ウェルマンとキャンベル―機械家と冶金家― 鈴木雄一
神奈川県産業技術センターの技術支援 (9)  機械システムに潜む非線形振動現象とその見える化技術 伊東圭昌


No.2 (通巻1153号)
トピックス
22世紀を念頭に置いた材料開発―今,持続可能が問われている 原田幸明
静電浮遊法による高温融体熱物性測定の進展 石川毅彦
接着缶用TFSの進展―皮膜構造解析発展の軌跡 前田重義
技術史レビュー
AOD精錬技術の誕生と発展の技術史(後編) 沖森麻佑巳
連載
粘度測定:八転び七起き (6) スライド円柱粘度計(Sliding Cylinder Viscometer) 白石 裕
郵便切手に描かれた科学技術 (18)  日本の製鉄の歴史 松尾宗次
活きて動く大地の姿を知ろう (3:最終回)
  ―激しい地殻変動を物語る世界遺産―
松尾宗次
バイオマスの世界 (10)  竹とポリエチレン―賢人たちの宴― 畠山立子
神奈川県産業技術センターの技術支援 (10)  セラミックス分野における製品開発支援と技術シリーズの創出 小野洋介
論説
井上明久氏の日本金属学会論文賞(2000年度)受賞論文の研究不正疑惑―東北大学対応委員「回答」の論理破綻― 高橋禮次郎・日野秀逸・大村 泉・松井 恵
平成28年度 京都大学大学院工学研究科修士課程材料工学専攻
  入学資格試験問題と解答例
元東北大学総長の研究不正疑惑―第三者機関が調査を
  英国科学雑誌「ネイチャー」が東北大学総長の研究不正を指摘
編集部


No.3 (通巻1154号)
特集 「熱電発電材料・素子の高性能化の進展」
序説 梶川武信
硫化銅鉱物系熱電材料の高性能化 末國晃一郎
ホイスラー合金系熱電材料の進展 西野洋一
古くて新しい鉛テルライド系熱電材料:ナノ構造がもたらす驚異の性能 太田道広
無機ハイブリッド化を含む有機系熱電材料の熱電特性 戸嶋直樹
熱電変換モジュールの耐久評価手法の開発 長瀬和夫・山本 淳
トピックス
やわらかな鉄とやわらかな鋼―鉄の結晶の不思議― 松尾宗次
鉄に析出したe炭化物の整合-非整合転移―メカニカルスペクトロスコピーによる研究― 下斗米道夫
連載
郵便切手に描かれた科学技術 (19)  英国の産業技術史と世界遺産 松尾宗次
粘度測定:八転び七起き (7) 短管粘度計(Short Capillary Viscometer) 白石 裕
バイオマスの世界 (11)  ペクチン―果物の王国― 畠山立子
神奈川県産業技術センターの技術支援 (11)  大気圧プラズマCVD法による非晶質炭素薄膜コーティング 渡邊敏行
論説
5つの図のうち4つに改ざん疑惑が認められる論文とその指摘に対する大学の不適切な対応 齋藤文良・矢野雅文


No.4 (通巻1155号)
特集 「日本の製鉄産業遺産の世界遺産リスト登載1年記念」
特集にあたって 松尾宗次・黒田光太郎
日本で最初に実用化された佐賀藩反射炉とその改良 前田達男
日本最初の洋式高炉に挑んだ薩摩藩と近代化への寄与 長谷川雅康
萩の反射炉および日本の産業化に貢献した人材育成 道迫真吾
日本近代製鉄発祥の地釜石の産業遺産と世界遺産登録 小野崎 敏
官営製鐵所の設立と日本鉄鋼技術の「自立」 清水憲一
製鉄産業遺産と世界遺産―The Ironbridge(鉄橋)からThe Forth Bridge(鋼橋)― 松尾宗次
文化遺産の保護と継承と活用 松尾宗次
【復刻】反射炉築造100年記念 韮山反射炉と古記録 小川芳樹
連載
郵便切手に描かれた科学技術 (20)  世界文化遺産リストに登載された日本の製鉄産業遺産 松尾宗次
神奈川県産業技術センターの技術支援 (12:最終回)  低摩耗工具を用いたアルミニウム合金のドライ切削技術 横田知宏
粘度測定:八転び七起き (8) 液浸短管粘度計(Dipping Short Capillary Viscometer) 白石 裕
バイオマスの世界 (12)  絹―東と西をつなぐ― 畠山立子
論説
改ざんを含む究極の二重投稿論文とその指摘に対する組織の不適切な対応 齋藤文良・矢野雅文


No.5 (通巻1156号)
特集T 「ダイヤモンドライクカーボン(DLC)最前線」
特集「DLC最前線」にあたって 大竹尚登
カーボン用新型アーク蒸発源によるDLC膜形成とその特性 赤理孝一郎
DLC膜のはく離評価の最前線 大花継頼
DLCコーティングのエンジン摺動部品適用技術の最前線 加納 眞
DLC膜のガスバリヤ応用の最前線 白倉 昌・森 貴則・小野和也・鈴木哲也
特集U 「日本の製鉄産業遺産の世界遺産リスト登載1年記念(続)」
「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼,造船,石炭産業」構成資産の地図 編集部
「明治日本の産業革命遺産」と橋野鉄鉱山―鉄のまち釜石の産業遺産の活用と課題― 森 一欽
まちじゅう博物館と萩の産業化初期の遺産群 阿武 宏
世界遺産のある街 北九州市 向井正人
集成館事業とパートナーシップ会議の取り組みについて 稲葉直志
トピック
超高温用熱膨張計測装置の開発 岩下哲雄
技術論
製鐵所設立意見「小規模ニ計画シ 漸次拡張ス」再見
―鉄鋼材料技術研究者OBの視座から―
松尾宗次
連載
バイオマスの世界 (13)  木蝋―その光と影― 畠山立子
郵便切手に描かれた科学技術 (21)  世界遺産石見銀山と銀輸出国だった日本 松尾宗次
粘度測定:八転び七起き (9:最終回) 終即是初(The last,that's the fiest) 白石 裕
論説
井上明久氏らの二重投稿および同疑惑論文一覧の公表要望によせて 齋藤文良・矢野雅文


No.6 (通巻1157号)
特集 「LPSO型マグネシウム合金の研究開発動向」
LPSO型マグネシウム合金の特徴 河村能人
LPSO型マグネシウム合金の結晶構造と格子変形ダイナミクス 阿部英司・相澤一也
シンクロ型LPSO構造の力学的性質とキンク変形挙動 萩原幸司・森川龍哉・東田賢二
シンクロ型LPSO構造の形成機構 榎木勝徳・大谷博司
シンクロ型LPSO構造の新展開―ミルフィーユ構造の変形機構と力学特性― 中谷彰宏・雷 霄?
技術論
20世紀初頭における鉄鋼の分類と軟鋼
鉄の金属学を拓いたHenry Marion Howeの遺産
松尾宗次
特別寄稿
原子力規制庁の技術評価は信頼できるか?
圧力容器の照射脆化予測法をめぐって
小岩昌宏
サロン
論文の査読についての私の思い 向井楠宏
新連載
工学倫理・技術者倫理(1)  倫理科目の展開 梶谷 剛
連載
バイオマスの世界 (14)  羊毛―草原のちぎれ雲― 畠山立子
郵便切手に描かれた科学技術 (22)  世界文化遺産富岡製糸場とシルクロード 松尾宗次
新連載
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(1) 岡本篤樹
論説
井上明久氏の研究不正疑惑に対する東北大学・日本金属学会の不公正・不明瞭な対応:X線回折曲線の不正流用 高橋禮二郎・日野秀逸・大村 泉・松井 恵


No.7 (通巻1158号)
特集「科学館・博物館の活動とその魅力」
科学館・博物館の今―多様化するコミュニケーション― 高安礼士
博物館と産業界の連携について―千葉県立現代産業博物館と産業界との20年の歩み― 鈴木淳一
遊びをとおして,科学と触れる機会を―親子のための実験教室を実施して― 山本理恵子
生物学と“ものづくり”と科学館と 尾坂知江子
震災資料の活用による災害メモリアルと減災の実践 村上しほり
鉄道博物館における学校教育との連携 鉄道博物館営業部
世界遺産・富岡製糸場の保存と活用―課題と取り組み― 岡野雅枝
世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」の現状と課題 仲野義文
トピックス
東電福島第一原発廃炉に係る研究拠点の構築 河村 弘・山田知典
原子力発電所の廃炉のためのレーザーによる放射能除染および構造物切断 峰原英介・遠山伸一・田村浩司・中嶋英雄
隕鉄の冷却温度は百万年に何℃?  金属組織“ウィドマンステッテン構造”が語るもの 小岩昌宏
連載
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(2) 岡本篤樹
郵便切手に描かれた科学技術(23)
  国際生物多様性年(2010)と世界農業遺産・世界自然遺産
松尾宗次
工学倫理・技術者倫理(2)  技術者に課せられた七原則 梶谷 剛
バイオマスの世界 (15)  チキンとキトサン―マングローブはるか― 畠山立子
論説
井上明久氏による特許の不正出願疑惑とJST,東北大学の対応 高橋禮二郎・日野秀逸・大村 泉・松井 恵


No.8 (通巻1159号)
特集「放射光利用について」
放射光利用の特集にあたって―リング型放射光施設の社会的必要性― 早稲田嘉夫
東北放射光施設(SLiT-J)構想の概要 早稲田嘉夫
量子ビーム回析法を用いた鉄鋼組織解析 佐藤成男・小貫祐介・菖蒲敬久・城 鮎美・田代 均・轟 秀和・鈴木 茂
放射光技術とリチウムイオン蓄電池 松原英一郎
ナノドット磁性デバイス開発における放射光活用 近藤祐治・有明 順・鈴木基寛
放射光を用いた非晶質金属の構造解析 川又 透・杉山和正
放射光を用いた偏光XAFS法によるLED材料の局所構造解析 宮永崇史・小豆畑敬
放射光を用いた有機半導体薄膜形成素過程の解明 吉本則之・菊池 護
放射光を用いた高分子成形加工プロセスの観察 松葉 豪
放射光を利用した環境・リサイクル分野への学術的アプローチ 篠田弘造・鈴木 茂
トピック
英国産業革命期の鉄の遺構 落合征雄
連載
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(3) 岡本篤樹
郵便切手に描かれた科学技術(24)
  Agricola "De re metallica"とゲーテ
松尾宗次
工学倫理・技術者倫理(3)  研究者倫理 梶谷 剛
新連載
産業界を生き抜くための“技術力”(1)技術力とは 西田新一
バイオマスの世界 (16)  稲―その歴史の重み― 畠山立子
論説
最先端研究論文の不正疑惑と名誉毀損裁判
  ―吸引鋳造法による直径30mmのバルクガラス合金作製(96年論文)の検証―
青木 清


No.9 (通巻1160号)
特集「新構造・機能制御と傾斜機能材料への新しい展開」
特集にあたって 川崎 亮
組成傾斜を利用した温度差を必要としない新規熱-電力変換材料 宗藤伸治
光造形アディティブ・マニュファクチャリングを用いた傾斜構造の創製 桐原聡秀
放電プラズマ焼結により作製した傾斜機能型デュアルナノ粒子強化アルミニウム基複合材料 權 翰相
傾斜機能圧電材料の構造制御と機能設計 成田史生
トピックス
スチールDI缶の開発―独占的アルミDI缶の一角を崩せるか― 前田重義
摩擦攪拌接合の進歩と現状 佐藤 裕
窒素含有ステンレス鋼 三浦一真
世界一の輝安鉱鉱山―市之川鉱山― 渡邊博毅
連載
工学倫理・技術者倫理 (4)  公衆優先原則 梶谷 剛
産業界を生き抜くための“技術力”(2)技術力の必要性 西田新一
バイオマスの世界 (17)  ユーカリ―火の中から再び― 畠山立子
郵便切手に描かれた科学技術 (25)
  鉄と鋼の大構造物―高さへの憧れ―
松尾宗次
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(4) 岡本篤樹
論説
最先端研究論文の不正疑惑と名誉毀損裁判
  ―キャップ鋳造法による30mm直径のガラス合金棒作製(07年論文)の検証―
青木 清


No.10 (通巻1161号)
特集 「希少資源ベリリウムの役割」
特集にあたって 河村 弘
ベリリウムの魅力 河村 弘
ベリリウム資源 藤井 昇
ベリリウムの精錬および製法 久我典義
ベリリウムの一般産業界での利用 野尻敬午
試験研究用原子炉での利用 土谷邦彦・長尾美春
ベリリウムの核融合炉における利用 寺井隆幸
トピック
ダイヤモンド粒子分散型金属系放熱材料の開発 水内 潔・田中基博・上利泰幸
連載
工学倫理・技術者倫理 (5)  持続性原則・有能性原則 梶谷 剛
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(5) 岡本篤樹
郵便切手に描かれた科学技術 (26)
  日本のラグビーと鉄鋼業
松尾宗次
産業界を生き抜くための“技術力”(3)技術力確立のステップ 西田新一
バイオマスの世界 (18:最終回)
  アミロースとアミノペクチン―ガイアの地―
畠山立子
論説
吸引鋳造法によるパルク金属ガラス作製論文の不正疑惑を再現性と実験データで検証 青木 清


No.11 (通巻1162号)
特集 「放射性物質と素材プロセッシング」
特集にあたって 佐藤修彰・桐島 陽
放射性核種に着目した希土類鉱石の処理プロセスの検討 桐島 陽・佐藤修彰
チタンの素材プロセッシングとNORM 関本英弘
制御材とチャンネルボックスの高温反応への雰囲気の影響 植田 滋・高 旭・北村信也
放射性廃棄物の地層処分  ―素材科学と地球科学における知のインテグレーションの必要性― 佐藤 努
模擬燃料デブリ中の放射性核種の溶出挙動 佐々木隆之・桐島 陽・佐藤修彰
放射性廃棄物のガラス固化処理 稲垣八穂広
低α線高純度ビスマスの製法開発 細川 侑・郷原 毅・澤渡広信・桐島 陽・佐藤修彰
新規樹脂によるスカンジウムの選択的分離 飯塚 淳・グエン ヴァン ギエム・柴田悦郎・中村 崇
サロン
発表の技法  ―パワーポイントの功罪 小岩昌宏
連載
工学倫理・技術者倫理 (6)  真実性原則・誠実性原則 梶谷 剛
産業界を生き抜くための“技術力”(4) 技術を支える基盤(前篇) 西田新一
郵便切手に描かれた科学技術 (27)
  天災 その1 津波
松尾宗次
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(6) 岡本篤樹
論説
疑惑論文の図は誰が準備したのか 高橋禮二郎・日野秀逸・大村 泉・松井 恵


No.12 (通巻1163号)
特集 「進化する最先端計測・解析技術とナノテクノロジープラットホームによる施設共用」
特集にあたって 藤田大介・野田哲二
走査型トンネル顕微鏡による物質・材料の表面計測 鷺坂恵介・藤田大介
高強度陽電子ビームを用いた材料の原子空孔評価 鈴木良一・大島永康・Brain E.O'Rourke
反応科学超高圧電子顕微鏡を用いたガス環境その場観察 荒井重勇・高橋可昌・網野岳文・吉田 要・山本悠太・樋口公孝・山本剛久・武藤俊介
高輝度放射光が可能にするその場測定手法 片山芳則
クライオ電子顕微鏡法によるナノ材料解析 保田英洋
最先端表面分析手法:元素分析から電子状態解析まで 大塚俊明・松尾保孝・坂入正敏・鈴木啓太・上野貢生・孫 泉・三澤弘明・スバギョ=アグス・末岡和久
トピックス
エグリン鋼は鉄鋼技術のフロンティア 下斗米道夫
明治期後半に築造された東京湾第二海堡の鋼材分析 野口孝俊・内川直洋・吉川 宏・鈴木瑞穂・沖森麻佑巳
サロン
科学者のボランティア活動―論文審査― 畠山立子
連載
社会を変えたネオジム磁石の発明・事業化物語(7) 岡本篤樹
郵便切手に描かれた科学技術 (28)
  天災 その2 地震
松尾宗次
工学倫理・技術者倫理 (7)  正直性原則・専門職原則 梶谷 剛
産業界を生き抜くための“技術力”(5) 技術を支える基盤(後篇) 西田新一
論説
トップダウン型研究不正の手法解明―捏造・アカハラ研究室でいかに生き残るか?東北大学金属材料研究所の例から学ぶ― 原田英美子

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